『ワイルドハーツ』で実際に遊んだわたしが正直な感想、評価を伝えるね!
一言でいうと、どんなゲームだった?
封建時代の日本を舞台にした和風ハンティングアクションゲームだよ!
かなりハマって遊んでたよね!どんなゲームだったか詳しく教えて!
うん!それじゃあ詳細なレビューとゲームの特徴を紹介していくね!
この記事でわかること
- 私とフレンドのプレイした正直なレビューと評価
- ゲーム性、ストーリー、グラフィックについて
- クリア時間
ワイルドハーツの評価とレビュー
★5 最高に面白かった!神ストーリー
★4 面白かった!良ストーリー
★3 普通
★2 私には合わなかった
★1 頑張れ
★5 最高に面白いゲームシステム。バランスがいい。
★4 ほぼ完璧。
★3 あと少し改善したらもっと良かった。
★2 改良の余地多数
★1 ゲームとして機能していないように思えた。
★5 全てがスムーズ。ひっかかる所がない。
★4 若干気になるところはあるが、許容範囲。
★3 プレイしていて気になる部分がある。
★2 操作性が悪くて、プレイし続けるのが厳しい
★1 操作性の全面改善を求む
★5 素晴らしい。感動レベル。
★4 良い。好きなグラフィック。
★3 普通(よいとも悪いとも思わない)
★2 自分好みじゃない
★1 改善を求む
★5 めっちゃ好み!かわいい(綺麗!)
★4 かわいい合格!
★3 普通(よいとも悪いとも思わない)
★2 自分好みじゃない
★1 改善を求む
★5 コスパ最高!驚くほどのボリューム!
★4 元が取れるコスパ!
★3 値段相当
★2 ボリュームが少なく感じる
★1 コスパが悪すぎる
★5 最高に楽しい!
★4 楽しい!
★3 もう少し関わりを増やしてほしい
★2 関わりが少ない
★1 マルチプレイが機能していない
★5 神ゲー!最高に面白い作品だった!
★4 良ゲー!買ってよかった!お友達にもおすすめしたい!
★3 時間があるならやってもいいと思える作品。
★2 私には、合ってなかった。
★1 ゲームとして機能していない。買わなきゃよかった。
あいしすのレビュー
「ワイルドハーツ」は新たな狩りゲームとして、とても面白かったです!
操作感
モンハンと比べてもっさり感がなく、スッキリとした操作感で、私は好みでした。
料理や採取
料理や採取などの要素も種類や調理方法がたくさんあって、楽しい時間でした。
からくりシステム
特に、ワイルドハーツの一番の特徴である「からくり」システムは、思っていたよりも面白かったです。
最初は難しいのかなと思っていましたが、実際にはそんなことはなくて、戦闘中に「からくり」がうまく決まった時の爽快感は抜群でした。
からくりの種類
からくりの種類も多く、以下のようなものがありました:
- 自分の動きをサポートするもの
- 敵の動きを封じるもの
- 移動をラクにするもの
これらを駆使するのが面白かったです。
ワイルドハーツは新しいハンティングゲームとして、非常に魅力的でこれからにも期待できる作品だと感じました。
フレンドの評価とレビュー
からくりという新しいシステムを使用した狩りが面白かった!またキャラのスピード感がモンハンよりも快適で良かった!
気になった所として、良くも悪くもモンハン感が否めず、発展途上だと感じました!
からくりというシステムが斬新で面白かった!!第一作目でこの出来なので、次回作があったらまた遊びたい!
概要
対応ハード | PS5、Xbox Series X|S、PC |
発売日 | 2023年2月16日 |
ジャンル | ハンティングアクション |
プレイ人数 | 1人(オンライン時最大3人) |
公式サイト | EA公式サイト |
カメラ反転 | 上下左右オプションで切り替え可能 |
CERO | C(15才以上) |
体験版 | なし |
クリア時間・ボリューム
私はサブクエストや武器・防具作りなど結構寄り道をしたので、メインストーリークリアまでに35時間位かかりました。
その後やりこみ要素をプレイして50時間越えで遊びました。
ワイルドハーツ」はどんなゲーム?
ゲームジャンル
ワイルドハーツのジャンルは「ハンティングアクション」です。
プレイヤーはハンターとなり、生物やモンスターを追跡し、戦闘します。また、敵から得た素材で新しい武器を作ったり、装備を強化したりします。
有名な例としては、「モンスターハンター」シリーズがあります。
ストーリーについて
「ワイルドハーツ」のストーリーは、封建時代の日本が舞台です。
「湊」の人々が、主人公と様々な困難を乗り越えながら成長していく様子を描いています。
キャラクター作成
ゲーム開始時にプレイヤーは自分のキャラクターを作成します。顔の形、髪型、声、肌の色など、細部まで自由に設定することができます。
操作性
操作性については、直感的で、初めてプレイした時でもわりとすぐに慣れることができました。
また、からくりは1つずつ覚えていくので、そこまで混乱することなく習得できました。自分の武器や倒したいモンスターによって、からくりを駆使して戦うのが面白いです。
グラフィックについて
ビジュアルスタイルの特徴として、「ワイルドハーツ」は美しい日本の風景をベースに、幻想的な要素が加えられています。
これにより、プレイヤーはまるで絵画のような美しい世界を探索することができます。
音楽とサウンドデザイン
「ワイルドハーツ」の音楽は、ゲームの雰囲気に非常によく合っていて、プレイヤーをゲームの世界に引き込みます。
また、サウンドデザインも優れていて、戦闘の効果音や環境音がゲームの臨場感を高めてくれます。
難易度とやりこみ要素
「ワイルドハーツ」の、難易度はやや高めに感じました。特にソロだと難しく感じました。
難易度の調整はできないのでアクションが苦手な人は注意が必要かもしれません。
クリア後のやりこみ要素として、さらなる強敵と戦ったり、新しい装備を入手できます。(見た目装備もあり)
また、定期的なアップデートで新たな強敵や装備が追加されます。
まとめ
「ワイルドハーツ」は、ゲーム性、ストーリー、グラフィックの全てが高いレベルでバランスが取れていて、すごく楽しむことができました。
特に、和風の美しいグラフィックと、からくりというシステムは、他のゲームでは味わうことができない独特の魅力がありました。
どんな人におすすめ?
ハンティングアクションゲームが好きな人、美しいグラフィックを楽しみたい人、新たな狩りゲーで遊んでみたい人におすすめです!!
以上「【ワイルドハーツ】レビュー|新たな狩りゲー誕生!50時間以上遊んだ正直な感想・評価・ゲームの詳細を解説!」でした!
おすすめできる良ゲームです!
このページの画像は、ハード内のスクリーンショット機能で撮影したものです。
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